京都開催にあたって

未来の運動会を京都で開催するにあたり、ご協力いただいた方々にメッーセーシを頂いてますので、ご紹介いたします。尚、順不同・敬称略で掲載させていただいております。

犬飼 博士

運動会協会 理事/運楽家

京都の人たちが、自分たち用のスポーツを、自分たちで創って遊ぶ「きょうと未来の運動会」が開催されます。

みんなで世界の未来をつくるのと同じように、運動会の未来もみんなでつくります。

こんなに頭と体両方をフル回転させる遊びは他にありません。

誰でも参加できます。誰でも仲良くなれます。

体験のがしのないように!参加お待ちしています!!


飯田 和敏

立命館大学映像学部 教授

未来がまた来る! いや、いつまで待っても来ないから未来という…。この運動会は翌日以降の社会ヴィジョンを加速する。コイ、イク、クル。すべてが未定、これは希望だ。


谷 竜一

京都在住 詩人、演劇作家、集団:歩行訓練代表

デベロップレイヤーになることは、誰とでも遊べる方法を生みだせるようになること。それは未来のともだちについて考えることです。ところで、未来のともだちってどんな人でしょう? 未来の運動会は、その答えを探す遊びなのです。


米司 隆明

運動会協会 理事/運動会屋 CUO(Chief UNDOKAI Officer)

みんなで作った運動会は、ここにしか存在しない競技で、ここでしか体験できない唯一無二の運動会。京都にしかできない未来の運動会になること間違いなし!


村岡 文彦

きょうと未来の運動会実行委員会 代表

伝統産業とハイテク企業が共存する京都だからこそ、未来の運動会をやる価値があると思っています。定番の競技をやる運動会に自分達で考えた競技を加えてやってみる。それだけで全く新しい体験ができます。